KIFUDOH
Vo. Tetsuya
Gt. Nagata
Woodbass. Waccho
Dr. Shirato
Gt. Nagata
Woodbass. Waccho
Dr. Shirato
盟友bilo'uとのsplit アルバム”浄土”では、bilo'uにひけをとらず、痛烈な個性を爆発させた、東京はロッキン・ハードコアバンドKIFUDOH。ENGREMXX解散後ベースのwacccho、CELTのnagataにより2006年結成。ハードコア・パンクを基盤に90年代のメタリックハードコアサウンドを独自に解釈し、ウッドベースをとりいれることにより、曲展開をよりダイナミックでダンサンブルなサウンドとして、変幻自在に操る、変態バンドに成長していった。メンバー一人一人のルーツと個性を強調することともに、その独自のサウンドが生み出すキレのある楽曲は海外には無い、サイケデリックでアクづいた和製のパンク・ハードコアサウンドとして確立している。デビュー作の9曲入 DEMO CD”grope way”を当レーベルより2008年初頭に発表し、未だその新触感なサウンドから若い世代をはじめ、往年のインディース音楽ファンからは今尚、根強い支持を得ている。また、2009年BECAUSE THEY KNOWとのライヴ収録split CDでさらにそのアクの強さを輝かせた。




